本日の現場ブログ | 埼玉県で外壁塗装・屋根塗装のことなら外装本舗へ

株式会社外装本舗
お問い合わせ
ブログ
2018年09月27日 [外壁塗装]
外壁塗装は家を守り、きれいに保つために欠かせない作業です。
そのため、塗料選びが非常に大切になってきます。
塗料には様々な種類があり、どの塗料を使用するかで見た目や、耐久性・防水性といったような性能が大きく変わってくるからです。
そこでおすすめの塗料は、現在使用率がナンバーワンのシリコン塗料です。
この記事ではシリコン塗料の特徴についてお伝えします。

□シリコン塗料の特徴
シリコン塗料の特徴は主に3つあります。

*耐久性に優れている
シリコン塗料は、耐汚染性・高耐熱性に優れています。
耐汚染性に関して言えば、シリコン塗料には塗膜が親水性を備えているものがあり、外壁に付着した車の排気ガスなどの油汚れを一体化させない特徴を持っています。
そのため、長期に渡って建物をきれいな状態で保持することができます。
高耐熱性に関して言えば、なんと約600℃の熱に耐えることができると言われています。
この他にも、防水性や防カビ性といったような性質もあり耐久性に優れていると言えます。

*コストパフォーマンスに優れている
シリコン塗料が人気になるまでは、ウレタン塗料が戸建住宅での使用率が高い状態が続いていました。
そのため、ここではシリコン塗料とウレタン塗料のコストパフォーマンスを比較したいと思います。
価格面では、シリコン塗料よりもウレタン塗料の方が安くなっています。
しかし、耐久性の面を比較すると、ウレタン塗料の耐用年数は5年から7年ほどで、塗装後5年が経過すると塗装が劣化をはじめすぐに塗り替えが必要になります。
一方でシリコン塗料の場合は、耐用年数が7年から10年となっておりウレタン塗料に比べて約1.5~2倍の耐久性があります。
そして、価格と耐用年数を総合的に比較すると、長い目でみたときにシリコン塗料の方がコストパフォーマンスに優れていると言えます。

アステック
*光沢が出る
シリコン塗料には、光沢が長持ちし色あせしにくい性質があります。
そのため、ツヤのあるおしゃれな外壁を長い間保つことができます。
外壁の見た目は非常に重要です。
見た目を長い間美しく保つためにもシリコン塗料はおすすめです。

以上、シリコン塗料の特徴について説明しました。
シリコン塗料は品質が非常によく、耐久性や耐用年数に優れているにも関わらず、価格が比較的手ごろです。
外壁塗装の塗料でお悩みの方は、ぜひ一度コストパフォーマンスが魅力的なシリコン塗料を検討されてはいかがでしょうか。

会社
問い合わせ




2018年09月23日 [外壁塗装]
外壁塗装は家の景観を保ち、家を保護するために重要な作業です。
そのため、塗料選びは非常に重要になってきます。
しかし、どの塗料を選べばよいか分からない方も多いと思います。
そんな時、おすすめなのがシリコン塗料です。

なぜなら、シリコン塗料には昔から外壁の使用率がナンバーワンだという実績があるからです。
シリコン塗料には水性塗料と油性塗料の二つの種類があり、それぞれ異なる特徴を持っています。
そこでこの記事では、シリコン塗料の水性と油性の違いを説明します。

家
□シリコン塗料の種類
塗料はそのままで塗ることができません。
そのため塗料を塗る際は、塗料を液体で溶かしてからその液体を蒸発させることで塗料を外壁に密着させています。
この塗料を液体で溶かす作業の時に、水で溶かすのが水性塗料でシンナーなどの溶剤で溶かすのが油性塗料です。

□水性塗料と油性塗料の違い
*臭い
油性塗料には独特のツーンとした刺激臭が伴います。
なぜなら、油性塗料にはシンナーが含まれており、塗料が乾いた時にシンナーの成分が外に出て行ってしまうからです。
要するに、油性塗料独特の臭いはシンナーの臭いだということが言えます。

一方、水性塗料の場合シンナーを使用していないため、刺激臭がほとんどしません。
シンナーの臭いは、気分が悪くなる・頭痛・食欲不振・目の痛みなどに繋がることもあります。
また、塗料の臭いが近隣住民に伝わると、近隣からクレームが来るというトラブルにもつながりかねません。
そのため、臭いに関して言うと、作業中に気分が悪くなる心配がなく、近隣へ迷惑をかけることもない水性塗料の方がおすすめだということが言えるでしょう。

*耐久性
一般的に、油性塗料の方が水性塗料よりも強靭な塗膜を形成することができるため、長持ちすると言われています。
特に、溶剤2液型タイプの塗料は耐久性と密着性に優れており、水性1液型と比べると汚れにくさやツヤの出方といった仕上がりが大きく異なります。
そのため、汚れにくい家を長く保ちたい方には油性塗料がおすすめです。

ところが、近年ではメーカーの努力の結果によって、水性塗料でも油性塗料と同じくらいの耐久性を発揮する塗料が開発されています。
そのため、水性塗料だからといって必ずしも耐久性が悪いわけではありません。

*扱いやすさ
水性塗料は素材によっては直接塗料ができず、下塗りを必要とする場合があります。
一方、油性塗料の場合はどんな素材に対しても直接塗装を行うことができます。
また、油性塗料の場合は水性塗料よりも乾燥が早く、作業時間を大幅に短縮できるというメリットもあります。

以上、シリコン塗料の水性と油性の違いを説明しました。
それぞれにメリットやデメリットがあるため、ぜひそれらをきちんと把握したうえで塗料選びを行ってみてください。

会社
問い合わせ




2018年09月19日 [外壁塗装]
外部刺激を受けるため外壁塗装は経年による劣化を避けられません。
そのため、定期的な塗り替えが必要になります。
美観とともに建築物の保護のために外壁塗装は欠かせません。

ひび割れから水が浸入すれば柱や壁が腐食し急速に建物全体が劣化します。
そのため耐久性に優れた塗料が外壁には求められます。

近年では対候性に優れたラジカル制御型塗料が開発され話題を呼んでいます。
しかし、まだ新しい塗料であり従来の塗料と比較してどの程度優れているのかよく分からないという方も大勢いらしゃいます。

今回は、ラジカル制御型塗料の耐用年数について他の塗料と比較しながらご紹介します。


□ラジカル制御型塗料とは
ラジカルとは塗料に含まれる酸化チタンが風雨や紫外線にさらされることで発生します。
ラジカルは塗料に含まれる樹脂成分を分解します。
そのため塗膜が劣化し、塗装全体が劣化していきます。

ラジカル制御型塗料とは従来の塗装の劣化原因となっていたこのラジカルの発生を抑制することにより、対候性を高めた塗料のことです。
近年定番となったシリコン系塗料などに比べて劣化しにくく、変形、変質が少ないことが特徴です。
また塗膜の隙間を埋めるため、なめらかな仕上がりで美しい艶を持ちます。

□ラジカル制御型塗料の耐用年数
ラジカル制御型塗料は対候性に優れた塗料です。対候性とは屋外に塗装した際の外部刺激に対する耐久性を指します。
塗装は雨風、汚れ、紫外線等により劣化、変形、変質していきます。

ラジカル制御型塗料はこれらの外部刺激による劣化に対抗した塗料です。
耐用年数も従来の塗料と比較すると長期に及びます。

以下は主要な塗料の種類別平均耐用年数です。

・アクリル系塗料   約4年から7年
・ウレタン系塗料   約6年から10年
・光触媒塗料     約10年から15年
・ピュアアクリル塗料 約12年から15年
・シリコン系塗料   約8年から15年

従来の塗料でしたら、およそ10年に一度の塗り替えが必要でした。
しかし、ラジカル制御型塗料の耐用年数は約15年から20年です。
15年以上塗り替えを必要としません。

塗り替え費用は少々高いですが、耐用年数から考えるとコストパフォーマンスが良い塗料です。


ラジカル制御型塗料は従来の塗膜の劣化原因を克服した新しい塗料です。
高い耐久性で定評のあるフッ素系塗料と比較しても、その耐用年数は長期に及びます。

耐用年数の長さ、機能から長い目で見ると大変コストパフォーマンスの良い塗料と言えます。
長く同じ状態であり続けることを望まれる方には適した塗料となっているので、おすすめです。

会社
問い合わせ


2018年09月15日 [外壁塗装]
外壁塗装は建築物を外部刺激から保護する役割を持っています。
そのため経年劣化は避けられません。

最近では、等級以外にも様々な機能を持ち合わせた塗料が開発されています。
セラミック塗料も近年よく耳にする塗料の一つとなりました。
耐久性に優れているという評価の一方、機能の誇張や誤った認識が多数あります。

今回はそんなセラミック塗料についてご紹介します。


□セラミック塗料とは
セラミック塗料は、正確にはセラミック配合塗料と呼ばれます。

セラミックとは一般的には陶磁器や焼き物を指します。
ここで言うセラミックとは簡単に言うと無機と呼ばれる砂や石などのことです。

これらの大小様々な無機を塗料に配合したものがセラミック配合塗料です。
一般的に「セラミック系○○塗料」「無機系○○塗料」と呼ばれています。

塗料は樹脂でできており、その樹脂の種類により等級、耐久性が決まります。
つまり、全てがセラミックの塗料というものは存在しませんし、セラミックは等級に関係しません。

外装塗装用の塗料には、

・アクリル系塗料
・ウレタン系塗料
・シリコン系塗料
・フッ素系塗料

という等級があります。
これらの等級の塗料にセラミックを配合することで、セラミックの特性が加えられた塗料がいわゆる「セラミック塗料」です。

□セラミック塗料の外壁塗装における特徴
セラミックを混合すると得られる特徴がいくつかあります。
全てのセラミック配合塗料にこれらの特徴が当てはまるわけではありません。

ここではそれらの特徴について代表例をご紹介します。

*石材調
石材仕上げのセラミック塗料で塗装すると、石を配したような立体感のある仕上がりになります。天然で色のついているものや人口で着色しているものなど種類は様々です。

本物の石をまぶすと非常に重く外壁への負担が大きいです。
しかし、セラミック塗料はセラミックの微粒子によって立体感を演出しているため、壁が重くならず負荷が少なくて済みます。

しかし、表面を保護するため別途塗装するので施工に時間がかかります。
時間と手間がかかる分費用も高額です。

*断熱、遮熱効果
その高機能から近年話題を集めているガイナもセラミック配合塗料の一種です。
ガイナは断熱、遮熱、防音、結露防止、防臭等の機能を持った優れた塗料です。

塗料に含まれるセラミックビーズにより塗膜表面に中空層ができます。
その働きで熱伝導を抑制するため、断熱効果が生まれます。 

*親水性
セラミック塗料は水分を吸収しやすい性質を持っています。
そのため、水分が塗装に引き寄せられ外壁の汚れを洗い流します。
塗装により汚れにくい外壁となります。


セラミック塗料とはセラミックを配合した塗料のことを指します。
セラミック配合塗料には多様な働きがあります。

しかし、誤った認識や効果が誇張されていることも多々あります。
セラミック100%という塗料は存在しません。

これらのセラミック配合塗料の基本的な特徴を把握し、塗料選びに役立てていただければ幸いです。

会社
問い合わせ


2018年09月11日 [外壁塗装]
屋根は太陽光や雨風によくあたる部分です。
雨漏りの心配もあり十分なメンテナンスが必要になります。
これらの日頃の危機の対策に加えて、近年では地震の心配がことさらありますので、軽くて丈夫な屋根材を求める声が高まっています。

今回は従来よりさびにくく、丈夫なガルバリウム鋼板についてご紹介します。


□ガルバリウム鋼板とは
ガルバリウム鋼板とはアルミニウム55%、亜鉛43.4%、シリコン1.6%からなるアルミ亜鉛合金メッキのことです。
従来の亜鉛メッキはさびやすいという特徴がありました。
ガルバリウム鋼板は亜鉛メッキと比較して3から6倍さびにくいと言われています。

また、金属系屋根でありながら軽量であり、瓦のような強度を持ちます。

□ガルバリウム鋼板の屋根材としてのメリット

*安い
従来のスレート屋根と同様の値段でありながら、高い機能を持ち合わせており、コストパフォーマンスがたいへん優れた屋根材です。

*軽い
金属系の屋根ですが、トタンのように重量がなく、耐震性への影響が少ないと考えられてます。

*長寿 
金属系の屋根材の中でもガルバリウム鋼板は大変さびにくい素材です。
スレート屋根の耐用年数が20年から25年であるのに対して、ガルバリウム鋼板の耐用年数は約30年です。

しかし、塩害の可能性のある沿岸地域の耐用年数は約15年、工業都市・田園地域は約25年と考えられます。
また、屋根材の耐用年数が長くとも下材が傷む可能性が高いので、10年ごとに業者にチェックしてもらうことをおすすめします。

*デザイン
加工しやすく様々な形状の屋根材があります。
デザイン性に優れています。

□ガルバリウム鋼板の屋根材としてのデメリット

*防音
金属製であるため、雨音が室内に伝わりやすいです。

*断熱
金属製であるため、熱をためやすく、室内温度が上昇しやすいです。

これらは対策工事が可能ですが、費用がかかります。

□失敗事例が多い
ガルバリウム鋼板自体はたいへん優れた素材であるにもかかわらす、さびや雨漏り、急速な劣化のため改修工事を行った事例が多数あります。

問題は工事にあります。
屋根材の工事には高度な技術を必要とします。
しかし専門知識を持たない業者が工事を行ったために適切な工事が行われず、かえって耐用年数を短くしてしまったという事例があるのです。

これは素材自体の問題ではありませんので、メーカーによる保証の適応外となります。


ガルバリウム鋼板は従来の金属製屋根の難点を改善した優れた素材です。
しかし、新素材であるため適切な工事が行われない事例も多数存在します。
工事の際は適切な業者にご依頼ください。

会社
問い合わせ


2018年09月07日 [外壁塗装]
塗料には様々な種類があり、費用や機能はものによって異なります。
フッ素系塗料が耐用年数トップクラスであり、コストパフォーマンスが良く人気な塗料はシリコン系塗料です。

しかし、高機能な新しい塗料も続々と開発されています。
今回は、その中でもラジカル制御型塗料をご紹介します。


□ラジカル制御型塗料の仕組み

*ラジカルとは
通常塗料には色を作るために顔料が使用されています。
この顔料には酸化チタンが含まれています。

酸化チタンとは化粧品、食品添加物等、幅広く使用されている安全な物質です。
この酸化チタンは雨風や紫外線を浴びるとラジカルを発生させます。
このラジカルは塗料に含まれている樹脂成分を分解するため、塗膜が劣化し塗装の劣化の原因となっています。

*ラジカル制御型塗料とは
ラジカル制御型塗料とは、上でご説明した塗装に悪影響を及ぼすラジカルの発生を抑制する塗料になります。
高耐候酸化チタンが発生したラジカルを包むとともに、光安定剤がラジカルの動きを抑制します。
それにより塗料の樹脂成分の分解を抑制し、劣化を防ぎます。

□ラジカル制御型塗料のメリット

*対候性
以上の説明の通り、ラジカル制御型塗料は塗膜の劣化に着目した塗料です。
そのため、従来対候性が優れているとされていたフッ素系塗料・シリコン系塗料に比べて劣化や変形、変質が起こりにくいです。

*美しい艶
塗膜の間を隙間なく埋めるため、塗膜の表面がなめらかになり艶が出ます。

*チョーキング防止
チョーキングとは塗装が雨風や紫外線などの外部刺激により劣化することです。
表面を触ると白いチョークの粉のようなものが指につきます。
ラジカル制御型塗料には、このチョーキングを起こりにくくするというメリットがあります。

*コストパフォーマンス
以上のようにラジカル制御型塗料は非常に耐久性に優れています。
その耐用年数は15年以上です。

従来耐用年数トップクラスであったフッ素系塗料に比べて長い耐用年数ですが、費用はあまり変わりません。
そのため塗り替えの手間が少なく、長い目で見ればコストパフォーマンスが大変良い塗料と言えます。


ラジカル制御型塗料は従来の塗料の劣化の原因であったラジカルの発生に着目し優れた対候性を発揮してくれる塗料です。
劣化を抑制するだけでなく、美しい艶をもつため、長期間美観を保つことができます。

長い目で見るとコストパフォーマンスにたいへん優れた塗料です。
長期間同じ状態を保ちたい方にはおすすめです。

会社
問い合わせ


2018年09月03日 [外壁塗装]
塗装を行う際にどの塗料を使用するかは耐久性、その他の機能面でも重要になります。
塗装は美観のみならず、建築物の保護が一番の目的です。

下塗り、中塗り、上塗りと三度重ねて完成させるため、それぞれに使用する塗料の相性も今後の塗装、ひいては建物の耐久年数に大きく作用します。

今回は最近注目を集めている塗料「ガイナ」とシリコン塗料の違いについてご紹介します。

□シリコン塗料
シリコン塗料は、たいへんコストパフォーマンスに優れた塗料です。
塗料の耐久性の順序は上からフッ素系塗料、シリコン塗料、ウレタン塗料、アクリル塗料です。

シリコン塗料はウレタン塗料に比べ少し値段が上がりますが、フッ素系塗料に次ぐ耐久性を誇っており、8年から10年ほど持ちます。

また、汚れが壁面に付着しにくく、湿気を逃がす性質により塗膜の剥がれや建物内部の結露を防ぎます。
しかし、ひび割れしやすいという難点があります。

□ガイナ塗料について
ガイナは株式会社日清産業の研究で生まれた寒さ・暑さ、騒音、匂い、結露、汚れ等を対策した多様な機能を持つ塗料です。

シリコン塗料も汚れや結露は発生しにくい塗料ですが、ガイナは熱伝導を抑制する断熱効果により、夏場は熱を室内に通さず冷房の効率を向上させ、冬場は熱を逃がさず暖房の効率を向上させます。

また、騒音や匂いを軽減させることにも成功しました。

シックハウス症候群やアレルギーへも配慮されています。
要因と考えられる揮発性有機化合物の一種であるホルムアルデヒドの使用が少なく、国の規制対象外であることを表すF☆☆☆☆を取得しました。

また、断熱効果により冷暖房費を節約できることに加え、通常の塗料に比べ2、3倍の耐久性を誇るので塗り替えの費用を軽減でき経済的です。

加えて冷暖房の効率を促進し、空調設備の使用を抑制するため二酸化炭素の削減にもつながります。

しかし、まだ新しい塗料ですので実績がなくあまり知られていません。
またガイナの多機能性から高額な取引が行われたり、機能を誇張して伝えたりする施工店も存在するので、注意しましょう。


シリコン塗料は一般的に普及した塗料の中で、その高い耐久性から最もコストパフォーマンスの良い塗料として定評があります。
一方のガイナはシリコン塗料の持つ長所に加えて断熱、匂い、騒音への対策のほか、自然や人間にも配慮された塗料です。

多くの人が持つ悩みを塗料で解決したのがガイナの特徴と言えます。
塗装をお考えの際は問題点を明らかにし、ご利用をご検討いただければと思います。

会社
問い合わせ


PageTop