『株式会社 外装本舗』は鶴ヶ島市より埼玉県全域で外壁塗装、屋根塗装、外装リフォーム全般の施工をおこなっています。住まいの塗り替え専門店!

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2018/05/18
外壁塗装の塗り替え時期はいつ―10年経ったら塗り替えるのは本当なのか
「いつ外壁塗装を塗り変えた方がいいのだろう」「外壁塗装って大体10年ぐらいしか持たないと聞いた」「前回からの外壁塗装で結構立ったけどまだまだきれいだから大丈夫かな」など外壁塗装の時期について悩みは非常に多いと思います。 一般的には10年から15年ほどで塗り替えなければいけないと言われていますが、実際のところどうなのか。塗料や依頼する業者の腕にもより、住宅によっても違うと言われています。今回はそんな疑問の多い外壁塗装の塗り替え時期についてご説明します。■一般的な塗り替え時期一般的な外壁塗装の塗り替えは約10年に一度と言われてきましたが、最近では様々な種類の塗料が出ているので、必ずしも正しいとは言い切れません。塗料には大まかな耐久年数というものがありますが、長いものだと20年前後持つと言われている塗料もあります。しかし、それは業者の腕にもよるため、あくまで目安の耐久年数と言えます。ちなみに、耐久年数が長いほど基本的には費用が高いため、コストパフォーマンスをよく考えなければなりません。またその地域の紫外線や赤外線の度合いで劣化が早かったり、劣化が遅かったり、外壁塗装のメンテナンスがしっかりしていると長持ちしたりと塗り替え時期はハッキリ言ってバラバラだと言えます。そのため壁が以下のような状態になれば、塗り替えるべき時期の目安だと言えます。●チョーキング現象チョーキング現象は、塗装した部分が劣化し、手で触ると粉になった塗装が白く付く現象です。チョーキング現象が起きていると塗料の本来の性能が充分に発揮できないことがわかっています。また壁が水に触れると変色する場合もチョーキング現象になっているということがわかります。すぐに塗装し直さなければならないということではありませんが、住宅の劣化が進んでいるのは間違いありません。気になるのであれば塗装業者などに相談してみてください。●ひび割れその名の通り外壁や塗装にひび割れが入ることです。ひび割れにも重度のものと軽度のものがあるので一概には言えませんが、塗り替えるにはちょうどいい時期だと一般的に言われています。もし放置しておくと水や紫外線、風邪などが建物に入り込み建物を腐らしてしまう恐れがあるので、何年も放置すると非常に危険です。ひび割れを確認したら業者に相談して塗装してもらいましょう。このような症状が出る前に10年経ったから塗り替えることは家を長持ちさせるためには非常に有効です。大体10年経てば塗装業者に診てもらうのも一つに手段だと思います。何か塗装のご相談がありましたら、お気軽にご相談ください。
外壁塗装をするべき時期!塗り替えのサイン5選! 2018/05/14
外壁塗装をするべき時期!塗り替えのサイン5選!
外壁塗装をするのであれば、いつすれば良いのか気になりますよね。 実際のどのようンタイミングで、外壁塗装をするのが良いのか分からないという方も多いでしょう。そこでこの記事では、外壁塗装の塗り替えの時期を見極めるポイントをご紹介します。◆外壁塗装の時期を示すサイン外壁塗装の塗り替えの時期を見極めることは難しいですよね。しかし、実は外壁塗装の塗り替えの時期を示してくれるサインがあるのです。そのサインをいくつかご紹介します。・ツヤが落ちる外壁塗装したすぐ後は、ツヤがあったのにもかかわらず、ツヤがなくなってきているという場合は、劣化が進んでいる証拠です。しかし、元々ツヤのない塗料もあるので注意しましょう。ツヤが落ちているというだけで、必ずリフォームが必要というわけではありません。しかし、注意を払っておく必要はあるでしょう。・色あせ色あせもツヤが落ちている状況と同様に劣化が進んでいます。今後の劣化状況も考えて、対処しましょう。・チョーキングチョーキングは、外壁に触れると、学校で使うチョークのような白い粉が手に付いてしまう現象です。このチョーキングは、色あせが進行している状況と考えられます。そのため、チョーキングを発見した場合は、できるだけ早めの塗り直しをおすすめします。・塗膜の剥がれ塗膜が剥がれている場合は、雨水の影響で劣化したと考えられます。そして、劣化が進行するとひび割れなどの症状を引き起こすかもしれません。是非、早めの対応をしてください。・ひび割れひび割れにもいくつか種類がありますが、どれもひび割れ部分から雨水が侵入してしまうと、家の機能までもダメージを受けてしまうかもしれません。雨水が侵入する前に、外壁塗装を検討してください。外壁塗装をするべき時期は、サインによってある程度分かります。そのサインにもレベルがあり、ツヤ落ちと色あせは初期段階の症状で、チョーキングは中程度の段階で外壁塗装をするべきです。そして、塗膜の剥がれやひび割れは、かなり危険な状態で、早急に塗り替えすることをおすすめします。もしも、現在のご自宅の外壁で今回ご紹介したような、劣化のサインを発見した場合には、何かしらの対応をとるようにしましょう。◆まとめこの記事では、外壁塗装の塗り替えの時期を見極めるポイントをご紹介します。今回5つのサインをお伝えしたので、ご自宅の外壁を確認してみてください。そして、適切な時期に外壁塗装をして、家の機能を守りましょう。
2018/05/10
外壁塗装業者の選び方:業者選びのポイントと注意すべき業者の特徴
外壁塗装を検討中の方の中には、業者選びで悩んでいる方がいらっしゃるでしょう。 外壁塗装業者には、不適切な業者が多いとも言われますし、不安になってしまいますよね。しかし、実際にどのように業者を選べば良いのでしょうか。この記事では、外壁塗装業者の選び方をご紹介します。◆施工実績業者選びをする上で、施工実績はとても参考になります。実際に業者がどのような作業をしているのかを知れるチャンスです。その業者が信頼できるのかをしっかりと見極めよう。◆作業工程作業工程が明記されていることも好印象です。特に、注意してほしいことは、業者が足場や高圧洗浄、養生、三度塗りをしているのかということです。この工程をしっかりと明記しているのか確認しておきましょう。◆保険依頼する予定の外壁塗装業者が保険に加入しているかも重要なポイントになります。また、具体的にどのくらいまで補修してくれるのかも聞いた方が良いでしょう。◆どんな業者に注意すべきか外壁塗装業者の中には、不適当な契約を結んだり、ずさんな施工をしたりする注意すべき不適切な業者がいます。いくつか手口をお伝えします。・いきなり訪問してくる注意すべき業者の中には、いきなり家に訪問してくるところがあります。そして、外壁が劣化していてすぐにリフォームが必要などと不安を煽ってきます。外壁に不安を感じた場合には、別の業者に異常がないか確かめてもらうのが良いでしょう。・価格設定価格が大きく変動する家も注意が必要になります。それは、お客によって価格を変えて、儲けている可能性があるからです。特に、真剣に作業をしていると、あまり大幅な値引きはできないということも知っておきましょう。・足場皆さんは足場代に何十万円もかかることをご存知ですか?その足場代を節約できると聞いたら魅力的に感じるでしょう。しかし、足場がないということは、それだけ作業が不安定になり、施工の質も効率も悪くなってしまいます。そのため、足場代無料と言われても、注意する必要があります。・手抜きやはり、不適切な業者は必然的に手抜きが多くなってしまいます。手抜きの方法としては、塗装の回数を減らしたり、塗料のグレードを下げたりということがあります。手抜きをされてしまうと、満足できる外壁塗装はしてもらえないですよね。◆まとめこの記事では、外壁塗装業者の選び方についてご紹介しました。施工実績や作業工程が載っていることと同時に不適切な業者の特徴も知っておきましょう。皆さんは、業者選びに気を付けて、納得のいく外壁塗装をしてください。
2018/05/05
雨漏りは危険!すぐに工事して安全な家にしよう!
ご自宅で雨漏りしていて、そろそろ工事をしようかなと迷っている方もいらっしゃるでしょう。 そのような方は、すぐに工事をした方が良いかもしれません。それは、雨漏りによって、様々な被害が起こる可能性があるからです。そこでこの記事では、雨漏りの危険性と工事を業者に依頼するべき理由をご紹介します。◆雨漏りから漏電雨漏りによって、漏電が起きることがあるのをご存じでしょうか。漏電すると、家電が故障してしまい、買い替えが必要になる可能性があります。せっかく買った家電が、雨漏りで壊れてしまうような事態は避けたいですよね。また、場合によっては停電になるかもしれません。停電が起こると、不便な生活を送ることになってしまいます。ここまで漏電の一次被害をお伝えしました。しかし、二次被害が起こる可能性もあります。その一つが、感電です。最悪の場合は、感電死してしまうかもしれません。さらに、火災が発生することも考えられます。◆建物の被害雨漏りによって、木材に水が染み込んでしまったら、最終的に木材が腐食してしまうかもしれません。さらに、その腐食した木材には、シロアリが発生する可能性が高いです。シロアリによって、木材のほとんどを食害されることもあります。早めに工事をしないと、家の建て替えをする必要が出てくるかもしれません。◆健康被害カビなどの影響でアレルギーが発生したり、ストレスによって体調不良になったりするかもしれません。また、先ほどお伝えしたシロアリ以外にもネズミが出現したり、ダニが発生したりします。◆工事専門家に依頼しようここまでの説明で、自分一人で雨漏りに対処しようと考える方はあまりいらっしゃらないでしょう。おそらく皆さんは、雨漏りついて詳しくないですよね。そのような方は、工事は専門家に任せた方が良いでしょう。先ほどもお伝えしたように、雨漏りによって最悪の場合、死につながる可能性もありますし、死につながらなくても建物の被害や健康被害がもたらされます。また、雨漏りの原因がどこかも分からないということがあるでしょう。そのような場合は、専門の外壁塗装業者に依頼すると良いでしょう。◆まとめこの記事では、雨漏りの危険性と工事を業者に依頼するべき理由をご紹介しました。雨漏りが起こると、漏電によって家電が故障したり、感電してしまったりするかもしれません。さらに、建物への被害や健康被害の可能性もあります。そのため、しっかりと雨漏り工事をする必要があります。ぜひ、早急に雨漏り工事をしてください。
2018/05/02
外壁塗装の塗料!断熱塗料と遮熱塗料の特徴を比較!
外壁塗装をする際に、どのような塗料を使おうと考えていますか? 最近では、どの塗料を使うか迷うほど、高機能な塗料が多いですよね。そのなかでも、太陽からの熱を伝えにくくしてくれる断熱塗料が人気なのです。そこでこの記事では、外壁塗装で人気の断熱塗料の特徴を遮熱塗料と比較してご紹介します。◆断熱塗料皆さんは、断熱塗料がどのようなものかご存知ですか?太陽の熱によって、部屋の中が暑くなることを防いでくれます。つまり、家の中と家の外の熱の移動を少なくしてくれるということです。その結果、夏に涼しく、冬に暖かいという理想的な家になるのです。また、冷暖房を無駄に使わなくても済みます。例えば、夏に暖房をつけたときに、家の中と家の外で熱の移動が少ないので、家の外に暖かい空気が流れていかないということです。さらに、冷暖房を付けたときに部屋全体が快適な温度になるスピードも速いです。◆断熱塗料と遮熱塗料の違い断熱塗料と遮熱塗料の違いなんて知らない方も多いでしょう。名前も似ていますし、屋内を快適にしてくれるという特徴は変わりありません。しかし、この両者には明白な違いがあるのです。断熱塗料は、太陽光を建物の内部に伝わりにくくすることで、室内の温度上昇を抑えています。一方、遮熱塗料は、太陽光の赤外線を反射させて、室内の温度上昇を抑えています。両方とも室内の温度を抑えてくれるという効果は同じですが、メカニズムが違います。さらに、遮熱塗料は熱を反射するだけで室内の温度を保温しませんが、断熱塗料は室内の熱を逃がしにくくする効果があります。◆料金面で比較先ほど、断熱塗料には、室内の熱を逃がしにくくする効果があるとお伝えしました。そのため、遮熱塗料と断熱塗料を比べると、断熱塗料の方が魅力的に感じる方が多いでしょう。◆どちらが良いの?遮熱塗料も断熱塗料もとても魅力的な塗料でしょう。室内の熱を逃げにくくしてくれる断熱塗料はすごいですよね。しかし、価格がお手頃な遮熱塗料も捨てがたいでしょう。結局どちらが良いのかは、皆さんの判断次第になりますね。◆まとめこの記事では、外壁塗装で人気の断熱塗料の特徴を遮熱塗料と比較してご紹介しました。どちらの塗料も、快適な室温で生活することに役立つ塗料で、地球にも優しいという特徴があります。外壁塗装の塗料選びで迷っている方は、断熱塗料か遮熱塗料を選択することを考えてみてください。
2018/04/30
外壁塗装に適した時期はあるのかーこんな症状が出ていたら今やるのが最善!
皆さんは、外壁塗装が必要な時期をご存知でしょうか。 ご自宅の外壁を見ていると「少し色褪せてきた」「ヒビが入っている」といった症状が目に付くかもしれません。直した方がいいのかなと思ってネットで調べてみると、外壁塗装料の高さに驚かれたのではないでしょうか。外壁塗装の劣化に対処するのは早いに越したことはありません。ただ、費用が高いのでできれば先延ばしにしたいというのが本音ではないでしょうか。そこで、今回は外壁塗装をする時期を見極めるための外壁症状についてご説明します。ご自宅の劣化症状は、対処がすぐに必要なものなのかどうかチェックしてみてください!■早急に対処が必要な劣化症状早急に対処が必要な症状を2つご紹介します。◇症状1:外壁・コーキングのひび割れ外壁塗装は、風雨や紫外線などのダメ―ジから外壁材や建物を守ってくれるものです。しかし、ひび割れがあると、その隙間からダメージが直接内部構造に影響を与えてしまうので、建物の劣化が速まってしまいます。構造クラックという大きく深いヒビでなく、ヘアークラックという毛のように細いヒビであっても油断大敵です。一般的に築8~13年の頃からこの症状が見られるでしょう。◇症状2:塗膜の剥がれ・膨れ外壁塗装が剥がれたり膨れたりしている場合には、ひび割れ同様建物に直接ダメージが及んでいます。剥がれや膨れを放置していると、より重大な劣化を引き起こしてしまいます。一般的に築10年ごろから見られる症状ですが、塗装時の施工不良があると築年数が浅くても剥がれや膨れといった症状が出る恐れがあるため要注意です。■塗装機能低下の初期症状上で紹介したものに対して、そのような重篤症状に至る前の初期症状もご紹介します。これらの初期症状は、直ちに建物にダメージを与えるものではありませんが、放置しておくと程度のひどい症状に繋がるため、早めに対処することをおすすめします。◇初期症状1:ツヤがなくなる築8~10年が経過すると、外壁のツヤが無くなってきたり色が変わったりしているように感じます。これ自体は、見た目が変わるくらいで大した問題ではありませんが、より重い症状が現れる徴候だと言えます。外壁色の変化が起こり始めたら注意が必要だということです。ただし、ガイナ塗料のような元々色が淡くツヤの無い塗料を使っていると、劣化していても色の変化に気づけないというケースもあるため、そのような塗料を使っている場合にはこの判断指標はあまり使えません。◇初期症状2:チョーキングチョーキングとは、外壁の表面にチョークの粉のようなものが付着する現象です。この粉は、塗料が劣化して粉状になったものですので、塗料の防護効果が弱まっていることを教えてくれます。放置していると紫外線や風雨のダメージから外壁を守れなくなり、ひび割れなどの症状を引き起こしてしまうので、早めの対処をおすすめします。■まとめこのように、外壁の劣化症状には重度のものと軽度のものがあります。重度の症状を見つけたら、早急に対処しないと、ダメージが悪化してより多額の修繕費用が掛かるかもしれません。一方、初期症状にとどまっている場合でも、お早めに対処することをおすすめします。
外壁塗装に失敗しない業者の選び方を3つのポイントでご紹介! 2018/04/26
外壁塗装に失敗しない業者の選び方を3つのポイントでご紹介!
皆様の中には、外壁塗装の塗り替えを検討されている方がいらっしゃると思います。 塗装塗り替えのためにどこの会社がいいかいろいろと探されていると思います。しかし、外壁塗装業界は一般の方に知られていないことが多いのをいいことに、手抜き施工や法外な費用請求で消費者を騙そうとする悪徳業者が、残念ながら存在します。そのため、外壁塗装の会社選びにあたっては、悪徳業者を見分けて騙されないことが重要です。そこで、今回は外壁塗装の悪徳業者を見分ける3つのポイントをご紹介します。これらのポイントに当てはまる会社は悪徳でないか疑う方が良いかもしれません。■ポイント1:訪問営業で緊急性を煽ってくるいきなり訪問してきて、「外壁塗装が劣化している。このまま放置していたらいつ崩れるか分からない。」などと脅してくる業者は悪徳である可能性が極めて高いでしょう。確かに、外壁塗装の劣化を放置していると、内部構造にまでダメージが及ぶので早めに対処するに越したことはありません。しかし、明日・明後日に工事を行わなければ建物が崩壊してしまうといった話ではないのです。もし、訪問営業の方に指摘されて自宅の外壁が心配になったら、その会社ではなく別の会社に相談してみましょう。それに、強引さも見受けられますよね。■ポイント2:高額の値引きをする悪徳業者は、常套手段として、元々の費用を高めに作っておいて、最後に大幅値引きをするという手段を使います。30万円、50万円といった高額の値引きは確かに魅力的です。消費者からすれば、それだけ値引くために会社側が頑張ってくれているのかとも考えてしまいます。しかし、実際には適正価格より高額の費用を大幅値引きによって安く見せかけている可能性がありますのでご注意ください。よくある例)「今日たまたまえらい人間が事務所に来ていて、今日決めて頂ければさらに○○万円値引きできますよ。」■ポイント3:「足場費用が無料」というサービスをうたっている足場費用が無料になることなどまずありえません。なぜなら、足場は外壁塗装をするためには必ず必要なものだからです。ブランコという屋根からロープを垂らして塗装を行う方法なら足場は要りませんが、不安定できれいに塗るのが難しい方法なので避けるべきでしょう。足場代が無料になるという会社の言い分としては、「この近くの別の家でも塗装をしているからサービスで足場代を値引きますよ。」と言ったり、「近くの現場の足場をそのまま持ってくるので足場代がかからないんです。」と言ったりします。実際には、近くで同じ工事を行っていても足場代が変わるわけではありません。一から組み直すものなので費用の変化はないのです。■まとめ外壁塗装の会社には、このようにあらゆる手口で消費者を騙そうするところがあります。外壁塗装会社に騙されないよう基礎知識を身に着けて、賢い消費者になってくださいね。
最近非常に人気な塗料!ガイナの魅力や特徴とは? 2018/04/17
最近非常に人気な塗料!ガイナの魅力や特徴とは?
皆様は、外壁塗装にどのような機能を求めていらっしゃいますか? 今では、塗料のグレードによって、耐用年数が十年以上変わることもあります。それだけ、塗料が進歩してきているのです。また、耐用年数だけではなく、遮熱性や耐候性、断熱性に優れている塗料も存在します。そこでこの記事では、高機能塗料の中でも特に人気の塗料であるガイナについてご紹介します。◆ガイナが生まれた背景ガイナは、ロケットなどの宇宙技術を応用されて作られた塗料です。ロケットに使われていた技術ということは、非常に厳しい環境でも耐えられるだけの高機能な塗料ということです。そのため、とても人気な塗料になっているのです。◆ガイナの効果ここでは、ガイナの様々な効果をご紹介します。・遮熱効果ガイナには、遮熱効果があります。そして、他の遮熱効果のある塗料と比べても、効果が大きいです。特に、太陽光の近赤外線を90%反射するというのは、素晴らしい効果です。他にも、熱を放射したり、熱の侵入を抑えたり、熱を溜め込まない効果があります。・結露対策ガイナを塗装すると、室内の温度と壁の温度が近づきます。それによって、温度差が小さくなり、結露が起きにくくなるのです。完璧になくなるわけではありませんが、結露の発生を軽減することができます。・耐久性ガイナは、耐久性が非常に高いです。そのため、外壁塗装の塗り替えの回数を減らせますし、結果として外壁塗装にかかる費用が安くなる場合もあります。◆ガイナの効果の作用ガイナには、多くの効果があることをお伝えしました。そして、ここでは、具体的にどのような場面でガイナの効果が発揮されるのかご紹介します。・夏も冬も快適に遮熱効果や断熱効果があることで、夏も冬も外気の影響を受けにくくなります。その結果、夏に涼しく、冬に暖かい家になるのです。さらに、エアコンの使用料金が下がったり、エアコンの立ち上がりが早くなったりするメリットもあります。・カビやダニの発生を防げる結露している状態で、水に濡れると、カビやダニの発生につながります。そこをガイナで塗装していることによって、発生するリスクを下げられます。◆まとめこの記事では、高機能塗料の中でも特に人気の塗料であるガイナについてご紹介しました。ガイナは、元々宇宙ロケットに使用されていたものを改良してできたものです。そのため、多くの効果を持っています。しかし、ガイナにもデメリットはあります。それは、費用が高いということです。ぜひ、メリットとデメリットを総合的に判断しましょう。
屋根の修理!屋根工事の種類やメリットとは? 2018/04/10
屋根の修理!屋根工事の種類やメリットとは?
皆様の中には、屋根を修理したいと考えている方がいらっしゃると思います。 しかし、屋根のリフォームには、いくつかの種類のリフォームがあるのです。そこでこの記事では、屋根塗装工事と、屋根重ね葺き工事の特徴についてと、屋根工事のメリットをご紹介します。◆屋根塗装工事屋根塗装工事では、高圧洗浄などで屋根をきれいにした後に、屋根塗装用の塗料を塗布します。そして、その塗料には様々な種類があり、耐用年数が長い塗料や、耐候性が良い塗料、遮熱性に優れた塗料などがあります。作業工程としては、最初に足場を組み立てて、高圧洗浄で汚れを落とします。次に、下地処理、養生をして塗料が飛び散らないようにします。そして、下塗り、中塗り、上塗りの三回塗りをして塗装終了となります。◆屋根重ね葺き工事元々の屋根の上に新しく、屋根材を重ねる工事になります。この工事の特徴は、元々の屋根材を取り払わないため、屋根材ごと取り替える葺き替え工事よりも、安い費用で工事できることが多いということです。作業工程は、屋根の汚れを落とした後に、屋根下地合板を付けます。そして、防水シートを敷いて、新しい屋根材を取り付けます。◆屋根工事のメリット先ほどお伝えした、二つの屋根リフォームによって、もたらされる効果をご紹介します。・雨漏り対策になるやはり、屋根のトラブルと言えば、雨漏りという印象があるのではないでしょうか。そのくらい、雨漏りの被害は多くあります。その雨漏りを屋根工事によって改善できるのです。・家の寿命が延びる雨が降ると、家の屋根に当たってしまいますよね。それ以外にも常に、外部から何らかのダメージを屋根が受け止めてくれています。つまり、屋根は家を外部の悪影響から守ってくれているのです。その結果、家の寿命が延びることに繋がります。・デザイン性屋根工事の目標は、もちろん家を守ることですが、塗料の色を変えるなどして、見た目に変化をもたらせます。ずっと同じ色の屋根よりも、少し色を変えて、デザイン性を楽しむのも良いでしょう。屋根工事をするのであれば、ぜひデザイン性にもこだわってみてください。◆まとめこの記事では、屋根塗装工事・屋根重ね葺き工事の特徴についてと、屋根工事のメリットをご紹介しました。屋根工事をするのには、様々なメリットがあります。どのような屋根工事をすればよいのかは、しっかりと業者の方に相談した上で決めることをおすすめします。ぜひ、屋根塗装で家を守って頂きたいと思います。
雨漏りの原因!雨漏りの修理はどうすれば良いの? 2018/04/05
雨漏りの原因!雨漏りの修理はどうすれば良いの?
現在お住まいの住宅で雨漏りが発生しているという方は、早急に雨漏りを改善したいと考えているのではないでしょうか。 実際に、雨漏りを放置してしまうと、シロアリが発生したり、家の資材が腐食してしまったりする可能性があります。そこでこの記事では、雨漏りの基礎知識と修理についてご紹介します。◆雨漏りする場所はどこ?皆さんは、雨漏りはどこで起きると思いますか?実は、様々な場所から雨漏りが発生する可能性があります。・屋根雨漏りが発生する場所と聞いて、屋根を一番に思い浮かべる人は多いのではないでしょうか。やはり、屋根が最も雨漏りが発生しやすい場所です。屋根材や塗装部の劣化によって、雨水が侵入してしまいます。特徴としては、部屋の中に雨水が落ちてくることが挙げられます・壁皆さんは、壁からも雨漏りするということを知っていますか?壁から雨漏りする原因は、外壁塗装にひび割れが起きたり、塗膜が剥がれたりして、その破損部から雨水が侵入してしまうことです。・ベランダベランダから雨漏りすることもあります。ベランダは雨が降ると、直接雨水が当たってしまいますよね。そして、降水量が多いと、ベランダに雨水がたまってしまい、経年変化でベランダのコンクリートにひび割れが起こると、雨漏りに繋がるのです。・窓窓も雨漏りします。原因は、窓と壁の間に隙間があり、そこから雨水が侵入してしまうことです。雨漏りをする場所は様々ですが、主な原因は何らかの理由で隙間ができてしまい、そこから雨水が侵入することです。そのため、雨漏りがする場合は、原因となる隙間をなくす必要があります。特に、台風の後などは隙間ができていないか確認する事をお勧め致します。◆雨漏りの修理は業者に依頼皆さんの中には、雨漏りの修理を自分でしたいと考えている方がいらっしゃるかもしれません。屋根からの雨漏りや壁からの雨漏り、ベランダからの雨漏り、それぞれに修理方法がありますしかし、破損部分が大きい場合や複雑な場所を修理しないといけない場合は、自力で修理するのは困難です。そして、自力でできると思っても、修理が上手くいかなかったら、効果がないだけではなく、逆効果になる可能性もあります。そのため、雨漏りが発生したときには、業者に修理を任せるという判断も検討すると良いでしょう。◆まとめこの記事では、雨漏りの基礎知識と修理についてご紹介しました。雨漏りしている状態は、好ましくないですよね。雨漏りが気になっている方は、業者に相談して、雨漏り問題を解決しましょう。
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新着情報

2015/08/1

夏は涼しく、冬は暖かい断熱塗装GAINA(ガイナ)

弊社がガイナ提携施工店として認定されました。

塗る断熱材としてTV等で取り上げられている注目塗材です。

認定証


2014/01/15

優良店しか登録できない「外壁塗装の窓口」に弊社が登録されました!

外壁塗装の窓口


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足場

鉄部塗装

塗装

屋根塗装

外装本舗は常に職の向上を目指し誇りを持った仕事をしています。
一塗一塗丁寧に大切なお住まいを塗らせて頂いております。

テレビ朝日 羽鳥慎一モーニングショーで紹介されました

ガイナ

断熱塗装GAINA(ガイナ)
テレビ朝日の羽鳥慎一モーニングショーで
断熱塗装GAINA(ガイナ)が紹介されました。
ガイナを開発した日進産業の石子氏が、番組に出演。ガイナは平成29年度省エネ大賞で表彰されました。


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ガイナ認定施工店

外装本舗はGAINAガイナの認定施工店です
GAINAガイナ塗装はお任せ下さい!

取扱工事

外壁塗装工事

外壁塗装

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屋根塗装工事

屋根塗装

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屋根上葺き(カバー工法)

カバー工法

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サイディング工事

サイディング

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防水工事

屋上防水

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内装クロス張替工事

内装工事

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雨樋交換工事

雨樋交換

シーリング工事(目地)

コーキング打ち

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大工工事

大工工事

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外装本舗の機能性環境塗材「ガイナ」施工事例をご紹介します

埼玉県比企郡鳩山町

鳩山町 S様邸 ガイナ

機能性環境改善塗材 ガイナ
屋根:ガイナ 42-70D
外壁:ガイナ 22-90C

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埼玉県鶴ヶ島市

鶴ヶ島市 H様邸 ガイナ

機能性環境改善塗材 ガイナ
屋根:ガイナ 17-60H
外壁1F:ガイナ 19-65D
外壁2F:ガイナ 22-85C

詳細情報

埼玉県川越市

川越市 Y様邸 ガイナ

機能性環境改善塗材 ガイナ
屋根:ガイナ 09-60L
外壁:ガイナ 22-90C

詳細情報

埼玉県比企郡小川町

埼玉県比企郡小川町 K様邸 ガイナ

機能性環境改善塗材 ガイナ
屋根:ガイナ 17-70L
外壁:ガイナ 09-60D

詳細情報

埼玉県上尾市

埼玉県上尾市 S様邸 ガイナ

機能性環境改善塗材 ガイナ
屋根:ガイナ N-50
外壁:ガイナ 19-65D

詳細情報

埼玉県日高市

埼玉県日高市 T様邸 ガイナ

機能性環境改善塗材 ガイナ
屋根:ガイナ 09-60L
外壁:ガイナ 19-75D

詳細情報

高品質で低価格な外壁塗装・屋根塗装・外装リフォームをしませんか

株式会社 外装本舗

この度は外装本舗のホームページへお越しいただき、ありがとうございます。

地元の鶴ヶ島 坂戸 川越 さいたま 日高 東松山 狭山を中心に埼玉県全域で外壁や屋根の塗り替え、外装周りのリフォームをおこなっています。

皆様が、大切な「お住まい」に安心してより長く快適に過ごせるよう、最善のご提案をしたいと思っております。

数多くの施工業者がございますが、その中で弊社を選んでいただけるように、地域1番の高品質でどこよりも低価格を目指し精進しております。

「一期一会」お客様との出会いを大切にし、「幸せを提供できる会社」でありたいを信念に外装リフォームに真剣に取り組むことをお約束いたします。
◆当社の強み
◆ 価格(大手リフォーム店の30%〜50%安い価格設定)
◆ 安心のアフターメンテナンス 10年間 定期的にお伺いいたします。
◆ 業界最長クラスの保証(10年保証)保証書発行
◆ カラーシミュレーション タブレットにてその場でシミュレーションを確認頂けます。
◆ 自社施工(点検〜引き渡しまでお客さん目線でしっかり管理)
◆ 職人の教育、施工が良いのは当たり前。感じの良い挨拶、細かい気遣い、お客様に喜んで頂ける事だけを考えて施工しています。

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