『株式会社 外装本舗』は鶴ヶ島市より埼玉県全域で外壁塗装、屋根塗装、外装リフォーム全般の施工をおこなっています。住まいの塗り替え専門店!

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川越市N様邸 外壁・屋根塗装工事 屋根下塗り  2018/02/13
川越市N様邸 外壁・屋根塗装工事 屋根下塗り 
川越市N様邸施工現場。 屋根下塗り作業にはいります。サンプルです。左側から、塗っていない部分→下塗り→中塗り→下塗り(中塗りと同じ塗料再度)です下地材はアステック社のサーモテックシーラーを使用します。A液B液を交ぜて使います。白っぽくなっている部分が下塗材を塗った部分です。続いて外壁の中塗りです。外壁は下地材の後いよいよ中塗り作業にはいります。中塗りと上塗りは同じお客様ご指定の色を塗っていきます。グリーンがかった部分が中塗りです。エアコンの室外機の裏壁も丁寧に塗っていきます。サッシの下部分もしっかりと中塗り。
川越市N様邸 屋根・外壁塗装工事 下塗り 2018/02/09
川越市N様邸 屋根・外壁塗装工事 下塗り
本日も川越市の現場からです。 軒天、破風、外壁と上から下塗りをいたします。アステック社指定の下塗り剤「ホワイトフィラー」を使用いたします。ドロッとした白色の下塗り剤です。「ホワイトフィラー」は水と撹拌させ(交ぜる)て使用します。破風、軒天部分に下地剤を塗っています。外壁の下塗り
川越市N様邸 屋根・外壁塗装 2018/02/08
川越市N様邸 屋根・外壁塗装
昨日に引き続き川越市の現場です。 屋根と外壁塗装の他に屋根補修、軒天・破風板・ポーチ天井塗装(他木鉄部塗装)、雨樋・集水器交換目地(コーキング打ち替え)工事です。足場を組み屋根補修、古い目地の撤去を終えて新しくコーキングを打つまで昨日で終えています。本日は「養生」作業に入ります。養生とは塗装しない部分に塗料飛び散らない様にビニールで覆い、マスキングテープでとめていく作業で「ビニール養生」と言われる物です。足場の外側のメッシュシートは、「養生シート」と言います。玄関ポーチ部分の養生です。床の緑色部も養生してあります。玄関ドアも丁寧に養生します。このまま玄関ドアの開閉はできますので、ご安心下さい。塗装作業する上で、昨日同様下準備は丁寧に行う必要があります。本日の養生もとても重要な作業となります。
川越市N様邸 屋根・外壁塗装 2018/02/07
川越市N様邸 屋根・外壁塗装
川越市のN様邸、屋根塗装と外壁塗装工事です。 本日は外壁塗装前にサイディングとサイディングをつなぐ、古くて硬くなってしまった、既存のコーキングの打ち替え作業のレポートです。コーキング剤の中に「シリコンコーク」という種類のコーキング剤があり、耐久性、耐水性、耐候性ともに優れているのですが難点があります。後に塗装する場合、塗装しても剥がれてしまうのです。今回は「変性シリコンのノンブリードタイプ」を使用していきます。変性シリコンですと、コーキングを打った後その上から塗装が出来ます。汚染もしにくく、耐候性もありますのでご安心下さい。古いコーキングをカッターで取り除き、溝の両側を汚れないよう養生テープを貼っている場面です。プライマーという下地材をはけで塗ります。外壁の下塗りと言われる作業では、乾かすのに一晩おきますが、プライマーはその日のうちに作業つづけます。コーキングを打っていきます。コーキングをバッカーでならします。養生テープをはがします。コーキング打ち替え完成です。建物の防水の観点からも大変重要な下地作業となります。美しい外壁塗装の仕上がりの為に丁寧な作業が鍵となります。今日の現場は天気が良く青空でした。足場に乗ると遠く秩父の山々が美しくすがすがしい気持ちで作業をする事ができました。
断熱塗料ガイナ!その断熱と遮熱の仕組みとは? 2018/02/06
断熱塗料ガイナ!その断熱と遮熱の仕組みとは?
「これから外装塗装を考えている。」 「外装の剥がれや汚れが目立ってきたので、どうにかしたい。」このようなお考えをお持ちの方はいらっしゃいませんか?せっかく外装塗装をするのならば質の高い塗料で、質の良い施工をしたいですよね。そこで今回は、断熱など様々な分野で高い効果を発揮する塗料「ガイナ」についてその断熱と遮熱の仕組みをご紹介したいと思います。これを読めば、「なぜガイナが断熱に優れているか」がわかり、その効果の信ぴょう性が高くなると思いますので、ぜひ一度お読みになってみてください!□遮熱の理由ではまず最初に、なぜガイナが高い遮熱効果を持つのかをお話しいたします。その理由は、ガイナという塗料が「アクリルシリコン樹脂」からできていることにあるのです。このメカニズムは、この樹脂に含まれる塗膜表面の特殊セラミックが、遠赤外線を吸収して放射するとともに、近赤外線を反射しているという所にあります。つまり、太陽の熱に対して、赤外線を完全にシャットアウトしているのです。暑さや熱を伝えるのが赤外線であることを考えると、この仕組みは遮熱の完璧さを物語っていますよね。□遮熱の流れ次に、この塗料が遮熱を行う過程をもう少し詳しく見ていきます。先ほど述べましたように、ガイナの塗膜は特殊セラミックを形成するため、日光を効率よく反射します。これが遮熱の最初の段階です。そして、その後は一部吸収した熱を効率的に逃がします。こうすることで外壁に熱をためず、外気を逃し室内の温度を保つのです。□断熱の効果この外装塗料にどれほどの断熱効果があるのかを見ていきましょう。この塗料を塗らない時と塗った時では、同じ程度の気温の日ですと、塗った時の方が、室内の温度が約2℃強も低くなったそうです。これはつまり、エアコンの温度設定を2度高くしても快適に過ごせるということであり、光熱費の削減にも大きく貢献します。また、屋根裏の温度は塗らない時に比べて13度以上下がったそうです。これは、外壁がしっかりと断熱・遮熱を行っていることを示す信頼できるデータと言えるでしょう。□まとめ以上が、「ガイナ」という塗料の断熱と遮熱の仕組み、流れ、その効果のご紹介となります。「なぜガイナが遮熱をできるか」と「ガイナの遮熱効果の高さ」がお分かりいただけたかと思います。もしこれを読んで、次の夏までにガイナを使って外壁塗装をしたい、とお考えでしたら、ぜひ外装本舗での外装塗装工事を検討ください!ガイナ認定施工店の一つであり、塗り替え専門店として経験豊富なスタッフが、良質のガイナを高い品質で塗装させていただきます! 
断熱をする塗料!ガイナの3つの効果をご紹介! 2018/02/04
断熱をする塗料!ガイナの3つの効果をご紹介!
みなさんこんにちは! 今、外壁塗装の再塗装や、塗り足しをお考えになっていらっしゃる方のうち、「ガイナ」という断熱塗料を耳にしたことがある方はどれくらいいらっしゃるでしょうか?この塗料は、近年断熱塗料として非常に人気の高いものであり、断熱といえばこの塗料を想起するという方も中にはいらっしゃるかもしれません。そこで今回は、断熱以外にも様々な効果のあるガイナを徹底的にご紹介していきたいと思います。これを読めば、ガイナの様々な効果やメリットがお分かりいただけると思うので、是非一度目を通してみてください!□遮熱効果まず最初は、遮熱効果です。遮熱というのは、外気の熱や紫外線をシャットアウトする効果のことで、多くの塗料でも言われている効果となります。では、このガイナは他の塗料と比べて何が優れているのでしょうか。それは、「高反射率」と「低熱伝導性」です。紫外線を反射して、それを放熱するだけでなく、電動性が低いために、熱が壁を通して室内に伝わってくるのを防ぐことができるのです。これは、冬においても同じことが言えます。つまり、室内の暖かい空気を外に逃さず、逆に外の寒い外気は室内に伝えないのです。これが、ガイナが断熱と遮熱に強いと言われている所以ですね。□防露効果また、ガイナは断熱効果のみならず、防露効果も高いことで有名です。結露は、室内温度と外気に触れる家の壁や窓の温度差が激しい時についてしまうものですが、ガイナを外壁に塗ることで、外の寒さが壁に伝わらず、この温度差が少なくなるので通常時よりも結露が少なくなるという効果があるのです。実際にこれを塗ったところは、結露が以前より出なくなったという声が多くのお客様から上がっていました。これは、この防露効果が本物であることの証明と言えそうですね。□耐久性また、ガイナという塗料は「耐久性」という面でも非常に優れています。住環境や家の質にもよりますが、ガイナは通常の塗料よりも2~3倍長持ちすると言われています。これをそのまま当てはめて考えると、塗り直しのサイクルも2~3倍少なくて済むので、大幅なコストカットが期待できますよね。□まとめ以上が、ガイナ塗料の大きな3つの効果のご紹介となります。断熱や遮熱以外にもたくさんの長所があることがお分かりいただけたでしょうか。ぜひ、外壁塗装をする際は、この高い効果を持つガイナをお選びくださいね。外装本舗は、数少ないガイナ認定施工店として、その塗装を高い質でミスなく仕上げさせていただきます。せっかくの良い塗料なのですから、工事を依頼する会社も信用のできる所にしてくださいね! 
断熱効果を期待している!そんな人が外壁塗装で見るべきポイント 2018/02/03
断熱効果を期待している!そんな人が外壁塗装で見るべきポイント
「冬の寒さが耐えられない、家にいるのに底冷えする。」 「去年の夏の暑さを思い出すと、今年の夏も不安になる。」このように季節特有の気温の変化にうんざりしているという方はいらっしゃいませんか?そんな時、あなたのお悩みを救うのは「外壁塗装」かもしれません。そこで今回は、断熱効果を外壁塗装によって高めたいという方がどのようなポイントを見るべきなのか、というテーマについてお話ししたいと思います。     ガイナは優れた断熱塗料です外装本舗はガイナの認定施工店です。ぜひガイナのプロにお任せ下さい。□反射率にこだわりましょう!日光や紫外線をどれだけ反射するか、これは遮熱を考える上で非常に大切な指標です。特に、「遠赤外線」と「近赤外線」をどれだけ反射する塗料であるかは、塗る前に確認しておきたいですね。というのも、外壁に熱を伝えるのはやはり太陽の赤外線の力が強いためです。断熱塗装ガイナ□熱伝導率の低い塗料を選びましょう!熱伝導率が高い塗料を選んでしまうと、外の外気をそのまま伝えてしまう外壁となってしまうため、断熱や遮熱の効果がありません。そうならないためにも、塗料に関してはぜひ熱伝導率が低いものを選びましょう。そうすることで、冬は室内の温かい空気を逃さずに快適に過ごせますし、夏は外のうだるような暑さを外壁でシャットアウトすることができます。□塗料の素材にこだわりましょう!また、塗料そのものの素材にもこだわっておきたいところです。アクリル、ウレタン、シリコン、フッ素など最近では様々な素材の塗料が発売されていますが、その中でも断熱効果には差があるので、ぜひ下調べをしておきましょう。こうした良い素材は塗膜として反射率や防汚性の高い表面を形成するので、耐久力の高さにもつながりますよ。□施工の質も重要!そして、塗料と同時にその塗料を「どのように塗るか」という点も非常に重要です。いかに良い塗料を使っても、それが雑に塗装されていれば、期待されているほどの効果を発揮しないことが多々あるからです。だからこそ、塗装を依頼する会社選びには、十分時間をかける必要があります。一生に何回もない外壁塗装工事なのですから、断熱のために効果の高い塗料を、その効果がしっかりと発揮される塗装業者の手で行いたいですよね。断熱塗装ガイナ □まとめ以上が、外壁塗装において、断熱効果を重視したい人が見るべきポイントのご紹介となります。4つほどご紹介させていただきましたが、参考になる点はありましたでしょうか。先ほども述べましたが、塗装の質を上下する要素として「業者選び」も非常に重要であると思います。もし、「どこに依頼するか決まらない。」、「どこの会社が本当に良いのかわからない。」と迷われてしまった方は、ぜひ外装本舗での塗装工事をお考えくだ 
外壁に断熱効果がないとこんなに大変!塗料にもこだわりましょう! 2018/02/02
外壁に断熱効果がないとこんなに大変!塗料にもこだわりましょう!
みなさんこんにちは! みなさんの中で、「家の外装がボロボロになってきている。」、「外装の色が剥がれかけている。」というような方はいらっしゃいませんか?これは、外装塗装の塗り直しの時期と言えますよね。そこで今回は、外装塗装で「断熱効果」がないとどれだけもったいないか、についてお話しさせていただきたいと思います。これを読めば、外壁塗装に関して、損をすることなく塗装工事ができると思いますので、是非一度お読みになってみてください! □外壁に断熱効果がないと…外壁に断熱効果がないと、冬は寒く夏は暑い、まさに「住みにくい家」になってしまいます。特に今の時期は、朝や晩など底冷えする寒さにうんざりしている方も多いのではないでしょうか。外装塗装に断熱効果があるのとないのとでは、室内温度は2℃程度変わってくるといわれます。つまり、断熱効果のない家に住んでいると、2℃分も損をして生活をしている、ということなのです。□外装塗装が効率的な理由ではここで、この「断熱効果」に関して外装塗装が効率的な理由をご紹介いたします。例えば、寒い地域では、その対策として出入り口を二重にしたり、新しい囲いを作ったりして、断熱を図ります。しかしこれは、家に新しい設備を追加するというものです。しかし、外装塗装はいずれはしなければいけないメンテナンスの一つです。その時に、一緒に断熱効果も高められれば、これ以上の一石二鳥はないのではないでしょうか。□塗料選びのポイントでは、ここまで読んで「実際に外装塗装で断熱効果を上げたい!」と感じた方は塗料選びの際にどのようなポイントに注目すれば良いのでしょうか?これから説明いたします。・反射性日光や赤外線、紫外線を反射する塗料ほど、熱を貯めにくく暑さ対策として優れているものとなります。・熱伝導率熱伝導率というのは、その素材が熱を伝えやすいかどうか、というパーセンテージのことを指します。これが低ければ低いほど、冬は室内の暖かさを逃さず、夏は外の暑さを伝えないので、大切な指標と言えます。・耐久力そしてもちろん、より長持ちする塗料の方が長く効果が続くので、5年10年経ってもしっかりと断熱・遮熱を行ってくれます。塗ってすぐに効果が切れてしまったら元も子もないですもんね。□まとめ以上が、外壁で断熱効果を高めた方がいい理由と、そのための塗料選びのご紹介となります。せっかく塗装をし直すならば、断熱にもこだわった方がいいということがお分りいただけたでしょうか。もし、そのような塗料で外壁塗装をしたいという方がいらっしゃいましたら、是非外装本舗での塗装工事をご検討ください! 
雨漏りの修理にかかる費用はどのくらい?進行具合と修繕費用との関係性 2018/02/01
雨漏りの修理にかかる費用はどのくらい?進行具合と修繕費用との関係性
皆さん、雨漏りの工事にはいくらくらいかかると思いますか? 5,000円、1万円、3万円...?いえいえ、本格的な雨漏り工事はそんなものでは済みませんよ。雨漏り工事の本当の相場を知らないと、知らずにやってもらった工事が応急的なものでしかなかった、なんてことになりかねません。それでは、本格的な雨漏り工事は一体いくらくらいするのでしょうか。◇安い雨漏り工事って、一体?本格的な雨漏り工事の費用をお伝えする前に、安い応急的な雨漏り工事がどんなものなのかについて見ていきたいと思います。応急的な雨漏り工事とは、雨漏りの一原因を修繕したり、雨漏り部分に補強を施したりすることで、その場しのぎの雨漏り止めを行うことです。雨水が内壁や天井に染み込んで来なくなれば良いわけなので、侵食部分全体の回収は行わず雨漏りの原因となる一部分だけに修繕を加えるのが一般的なのです。◇応急的な工事にかかる費用そのため、修繕にかかる時間も半日程度で料金も2,3万円で済み、とても手頃に感じられます。しかし、その分デメリットもあります。応急措置では屋根表面の修繕しかなされないため、構造体に雨水が侵食し腐食が進んでいる場合にも、それらは放置されてしまいます。腐食をそのまま放置すると、部分倒壊の可能性もあるため雨漏りが起こった場合には、構造体の腐食がないか確認し必要に応じて交換を行う作業はとても大事なのです。◇本格工事は10万円以上!それでは本題の本格的な雨漏り工事にかかる費用についてですが、その額なんと10万円以上です。本格工事では、屋根の一番外側にあたる屋根材を替えるでなく一番内側の天井クロスやボードの張替えも行い、屋根内部の構造体の修繕までを行うと10〜15万円くらいの費用になります。しかし、これは当然のことで応急的な雨漏り工事が補強材の貼付けや一部の交換であるのに対し、こちらの工事は天井ボードまとめての交換や、構造体一連の置き換えを行うため、何倍も材料費も手間もかかるのです。◇まとめ雨漏りを短絡的なものと捉えて放置しておくと骨組みの腐食という重大な損傷をもたらすため、雨漏りを起こしたら一回の工事で完全に治しておくのが理想的です。本格的な工事となると確かに費用はかかりますが、応急措置レベルの工事では正直雨漏りの本当の修理はできていません。雨漏りをなくし、家を万全の状態に戻すためにも、工事は一度で完全にやりきってしまうようにしましょう。 
雨漏り修理は業者に依頼すべき?業者依頼のメリットとDIYの問題点 2018/01/31
雨漏り修理は業者に依頼すべき?業者依頼のメリットとDIYの問題点
急な雨漏りでなんとかしなければならないという時、皆さんならどんな対処法が思いつきますか? 雨漏りの対処には、自分で応急的な措置を行う方法と業者に依頼し修繕してもらう方法の二種類があります。今回は、業者依頼のメリットと自分で修理行うDIYの問題点についてご紹介していきます!◇雨漏りはバケツで受ける...?もし家の中にいて天井から水が滴ってくるようなことがあれば、何にせよとりあえずは自分で対処をしなくてはなりません。「雨漏りが落ちてきた」そんな時に皆さんが思いつくのは、バケツあるいはたらいで雨漏りを受けることではないでしょうか。昔から変わらぬ対処法ですが、床をびしょ濡れにしないため、ひとまず水を受けられるもので受けるというのは正解です。水を垂れ流しにしていると床が滑って危ないだけでなく、床材の中に雨水が侵入していく原因となってしまいます。雨漏りがあったら、ひとまず大きめのバケツや洗面器で水を受けるようにしましょう。◇バケツで受けた、その後は?雨が止んでしばらくすれば、自然と雨漏りも治まってくるはずです。雨漏りが止まったらまた同じところから雨漏りが起きてこないように、屋根裏を懐中電灯で照らしながら雨漏りの原因の場所を探します。そして、だいたいの場所の検討がついたらビニールシートと防水テープを使って穴のある場所を一時的に塞いでおきます。こうすると今度少しの雨が降ったくらいでは雨漏りは起きてこなくなるため、応急的な処置としては効果的です。しかし、本当にビニールシートと防水テープだけで雨漏りを凌ぎ続けられるでしょうか。DIY用の接着剤や木質ボードを使ったとしても、どこまで効果があるのでしょうか。 ◇最後は業者に依頼雨漏りの原因となる箇所を自分で治して、その場は凌ぐことができたとしても、今後永久にそのままというのでは心もとないですよね。ご自分で対処された雨漏り工事というのは、後に必ず業者の修理を受ける必要があります。自己修繕では、直せたとしても雨の侵入してくる屋根表面だけですが、修理業者に依頼すれば天井のクロスや中の骨組みまで修繕してもらえるのです。その分費用は多くかかりますが、いずれ直さなければならない部分なのでなるべく早めに修理の依頼をして雨漏りがない状態にしてもらいましょう。◇まとめ雨漏りの自己修理は応急的な措置にはなりますが、雨漏りの根本的な解決にはなりません。修理せずにそのまま放っておくと骨組みの腐食の原因にもなり危険ですので、なるべく早めに業者に修理してもらうようにしましょう。 
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新着情報

2015/08/1

夏は涼しく、冬は暖かい断熱塗装GAINA(ガイナ)

弊社がガイナ提携施工店として認定されました。

塗る断熱材としてTV等で取り上げられている注目塗材です。

認定証


2014/01/15

優良店しか登録できない「外壁塗装の窓口」に弊社が登録されました!

外壁塗装の窓口


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大工工事

外装本舗の機能性環境塗材「ガイナ」施工事例をご紹介します

埼玉県比企郡鳩山町

鳩山町 S様邸 ガイナ

機能性環境改善塗材 ガイナ
屋根:ガイナ 42-70D
外壁:ガイナ 22-90C

詳細情報

埼玉県鶴ヶ島市

鶴ヶ島市 H様邸 ガイナ

機能性環境改善塗材 ガイナ
屋根:ガイナ 17-60H
外壁1F:ガイナ 19-65D
外壁2F:ガイナ 22-85C

詳細情報

埼玉県川越市

川越市 Y様邸 ガイナ

機能性環境改善塗材 ガイナ
屋根:ガイナ 09-60L
外壁:ガイナ 22-90C

詳細情報

埼玉県比企郡小川町

埼玉県比企郡小川町 K様邸 ガイナ

機能性環境改善塗材 ガイナ
屋根:ガイナ 17-70L
外壁:ガイナ 09-60D

詳細情報

埼玉県上尾市

埼玉県上尾市 S様邸 ガイナ

機能性環境改善塗材 ガイナ
屋根:ガイナ N-50
外壁:ガイナ 19-65D

詳細情報

埼玉県日高市

埼玉県日高市 T様邸 ガイナ

機能性環境改善塗材 ガイナ
屋根:ガイナ 09-60L
外壁:ガイナ 19-75D

詳細情報

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株式会社 外装本舗

この度は外装本舗のホームページへお越しいただき、ありがとうございます。

地元の鶴ヶ島 坂戸 川越 さいたま 日高 東松山 狭山を中心に埼玉県全域で外壁や屋根の塗り替え、外装周りのリフォームをおこなっています。

皆様が、大切な「お住まい」に安心してより長く快適に過ごせるよう、最善のご提案をしたいと思っております。

数多くの施工業者がございますが、その中で弊社を選んでいただけるように、地域1番の高品質でどこよりも低価格を目指し精進しております。

「一期一会」お客様との出会いを大切にし、「幸せを提供できる会社」でありたいを信念に外装リフォームに真剣に取り組むことをお約束いたします。
◆当社の強み
◆ 価格(大手リフォーム店の30%〜50%安い価格設定)
◆ 安心のアフターメンテナンス 10年間 定期的にお伺いいたします。
◆ 業界最長クラスの保証(10年保証)保証書発行
◆ カラーシミュレーション タブレットにてその場でシミュレーションを確認頂けます。
◆ 自社施工(点検〜引き渡しまでお客さん目線でしっかり管理)
◆ 職人の教育、施工が良いのは当たり前。感じの良い挨拶、細かい気遣い、お客様に喜んで頂ける事だけを考えて施工しています。

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